豆腐と湯葉(ゆば)が楽しめる豆乳とにがり・調味料のお得セット

すぐに豆腐と湯葉(ゆば)が楽しめる豆乳とにがり・調味料のお得セット【豆富と湯葉(ゆば)の豆小...

お店で出しているような出来たての湯葉、豆腐を家庭でも味わえないか?
そんなお客様のご要望から始まりました。
店で使用している電熱式の業務用のものなら確かに美味しい豆腐や湯葉ができますが、個人で使うには管理が面倒、価格が高すぎるし大きすぎて現実的に無理があります。

だからこそ、家庭で本格湯葉・豆腐を手軽に出来ないか?
楽しめないか?
考えに考え、1年以上の試行錯誤、器探しの旅で、ついにこの『ギンサ』の器に出会ったのです。

『ギンサ』豆小町鍋特有の、セラミックならではの遠赤外線効果が、繊細な湯葉、豆腐の火加減を絶妙なものにし、吹きこぼれない丁度良い火加減を作り出してくれます。

陶器の器ですと熱伝道率が高すぎて、吹きこぼれや内鍋が浮いてしまい、ぐらぐらと不安定になってしまいますが、豆小町セラミック鍋は、内鍋を安定させ、なおかつ丁度良い熱伝導により、絶妙な歯ざわりの湯葉とふっくらした豆腐を作り出します。

そしてなによりも驚いたのは、お店でお出ししている湯葉・豆腐と比べても、引けをとらない食感・味の湯葉・豆腐が簡単で手軽に出来てしまうことなのです。

是非、皆さんに試して頂いてこの驚きを共有して頂きたいと思います。

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posted by Noranikki at 16:27 | TrackBack(1) | 豆乳 にがり

自家製豆腐の作り方

私が出張から帰るなり、応接間でお料理教室が始まっていました・・

何事かと思いきや、
大豆をご家庭で簡単に豆乳とおからにする豆乳製造器の実演でした。


ごくふつうの大豆で、まったく臭みのない新鮮な豆乳とおからが
とっても簡単に作れちゃう!!



豆乳はそのまま飲んでも、砂糖やハチミツをいれてもおいしくいただけます。

そして、できた豆乳ににがりを入れれば、なんと自家製豆腐がつくれます。


専用豆腐作り器(付属品)で自家製豆腐をつくりましょう!
豆乳ができれば、豆乳メーカーの機械部分を取り外し、豆乳の入っている容器のみ残してください。

まず、「にがり」粉末3gを水大さじ3〜4杯で溶いてください。
豆乳が70℃前後になるまで冷まします。
水で溶いた「にがり」の半分を、しゃもじなどを使って少しずつ円を描くように入れます。
しゃもじで、中央にそっと寄せます。 5〜6分後に残りの「にがり」を、少しずつ円を描くように入れます。
(かき混せないでください。)
さらに約5〜6分経てば豆腐になる素と水分が分離してきます。
木枠とすのこ、蓋、こし布をよく洗っておきます。
木枠の底にすのこを敷き、こし布をその上に十字に敷きます。
(すのこは上面が平らになるように置きます。)

どろどろ状の豆腐の素を網杓子などで少しずつすくい、木枠の中に入れてください。
入れ終わればこし布で豆腐を包み、蓋をします。
コップなどに水を入れて重しをし、充分水を切ります。
水が切れ、できた豆腐を水の中に布ごと入れ、水中でこし布をゆっくり外ししばらく水に浸けておいてください。

‥‥さあ、今日の晩ご飯は、自家製豆腐入りのあったかいお鍋でもいかがでしょう。

わずか20分で無添加の豆乳とおからができる家庭用メーカーらくらく豆乳メーカー【消費税相当額...
posted by Noranikki at 19:09 | TrackBack(0) | 豆乳 にがり

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